青年部会

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主な活動内容

青年部会員が誇りに思える事業に取り組んでいく!!

横浜開港祭支援プログラム

実施日

2019年6月1日(土)〜2日(日)

賑わいのある様々な催しを実施し、まちづくりと観光の活性化を図るために開催される「横浜開港祭」のお祭りの終わりに待ち受けるのが大量のゴミ問題でした。こうした大量のゴミをきれいに分別し、集積、リサイクルへと結びつける活動を青年部会の行事の一環として、令和元年6月1日から2日の間、実施したところです。

いつものことながら、ステージ上でのダンスや音楽ライブなどの各種イベントを目的に、多くの家族連れ、カップルなどが来場され、盛大な行事となりました。

青年部会では、来場者の方に廃棄物を、分別、処理していただけるよう、「エコステーション」を14箇所に設置し、ゴミの分別、リサイクルの大切さを知っていただくとともに、協会が取り組んでいる環境問題等への取組や資源の再利用を推進する取組など、広報活動にも積極的に取り組むことによって、協会の認知度を高めることにも努めました。

ゴミ問題が多くの市民の方にも理解され、分別の重要性にも理解が進めば処分に要する費用の低減にもなることを身近に感じていただく機会としても意義深いものと思っています。

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神奈川県総合防災センター施設見学

実施日

2019年11月1日(金)

最近の台風は、これまでに経験したことのないような大雨と強風を伴ったもので各地に甚大な被害をもたらしています。東日本大震災を始め身近なところでは箱根の噴火といった地震・噴火の被害もあります。私たちは、地震、台風、大規模火災などに見舞われたとき、果たして適切な避難ができるか、あるいは被害を最小限に食い止める対応、方策がとれるかどうか、だれもが不安に思うのではないかと思います。防災・減災の柱は、「自助(自分を守る)」、「共助(みんなを守る)」、「公助(公の助け)」だとされています。体験があってこその自助、共助、公助が生きるのだと思います。そこで、青年部会では、厚木市にある神奈川県総合防災センターを見学し、当施設で体験できる「地震体験」、「風水害体験」、「消火体験」、「煙避難体験」を、自ら体験して来ました。

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産三山プロジェクト「第3回富士山清掃」〜県域を超えた活動   in山梨県鳴沢村

実施日

2018年9月14日(金)

「産三山プロジェクト」は、中部ブロックの静岡県、関東ブロックの山梨県と神奈川県といったブロックを超えた共同事業として発足しましたが、今後想定される大災害や大地震等が発生した場合の救助活動や災害復旧・復興の取組に当たっても、ブロックを超えた広域的な活動に生かせるようにできればと思うところです。

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労働災害防止研修会   −建機の安全運転コンテストを同時開催―

実施日

2018年10月5日(金)

労働災害防止研修会を開催するとともに、バックホウやフォークリフトの安全運転に関する講義及び実機を使用しての事故シミュレーションを実施しました。このほか、会員企業の従業員の方も参加していただき、建機の操作技術や作業タイムを争うバックホウやフォークリフトの安全運転コンテストを実施し、活気あふれる体験研修となりました。

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全国産業資源循環連合会関東ブロック賀詞交歓会及び先輩を送る会

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青年部会が表彰されました!!

「継承と進化へ新たなる挑戦!」のテーマのもと、平成26年11月21日(金)全産連青年部協議会全国大会が名古屋で開催され、当協会青年部会の「開港祭支援プログラム」活動がCSR2プロジェクトエントリー1118社の中から「ご当地CSR活動部門」で審査委員長賞を受賞いたしました。

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親会の総会・賀詞交歓会の運営のお手伝い

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東日本大震災の宮城県被災地支援活動

実施日

2012年9月14日(金)〜15日(土)

被災すると、家財道具から住居、自動車、樹木、道路、橋など、ありとあらゆるものが廃棄物となって復旧の障害となる。廃棄物には、焼却処分のできるものだけでなく、鉄骨、ガレキ、これらの混合ガレキなど、復旧に当たってはその手順だけでなく、専門分野の知識、技量を要するものもあり、初期対応のルール化が重要になることを学びました。

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青年部会では、メンバー募集中

CSR活動や交流会、もちろん勉強会を通じて仲間を増やしてみませんか?

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